夏小屋ビーチプロジェクト

夏小屋ビーチプロジェクトとは
Natsugoya Beach Project

三浦海岸

夏小屋ビーチプロジェクトについて

夏小屋ビーチプロジェクトは、それぞれの分野で専門的なスキル、経験を持つメンバーから成り立つビーチカルチャーのプロデュース集団です。
海の家のデザイン、制作、運営の他、イベントブースの出店や、ビーチでのイベント企画、制作まで実施いたします。

海の家

海の家を使ったプロモーションのご提案

海の家のスポンサーとして

三浦海岸 海の家「夏小屋」を中心として貴社商品、プロダクトのプロモーションを実施させて頂きます。海の家での露出はもちろん、音楽やスポーツイベントを含めて総合的なプロデュースが可能です。海の家を利用したミュージックビデオ、ドラマなどの撮影や、海の家を利用したイベント制作も提案させて頂きます。

海の家のオーナーとして

三浦海岸でオリジナルの海の家を出店することが可能です。完全オーナーとして海の家を経営してみませんか?海の家の名前からメニュー、運営方針まで、夏小屋プロジェクトがノウハウを生かして全面的にバックアップいたします。

  • 海の家の設計

    お客様のご要望にあわせたオリジナルの海の家の設計からライフラインの管理までワンストップでご提供いたします。

  • 運用などのオペレーション

    アルバイトの募集・教育・管理から日々の運用まで、経験豊かなスタッフがフルサポートいたします。

  • オリジナルペイント

    プロのペインターによるオリジナルデザインを海の家に。お客さまのご要望にあわせてご提案させていただきます。

  • POPなどの販促物

    のぼり・POPなど、海の家に必要な販促物のデザインもおまかせください。訴求力の高いデザインをご提案させていただきます。

  • イベント企画

    LIVEやスポーツイベントなど、集客力のあるイベントをご提案させていただきます。

事例紹介
Case

事例夏小屋

三浦海岸 海の家 夏小屋

海の家 夏小屋は、昔ながらの海の家が立ち並んでいた2013年に三浦海岸に初出店。
2015年には、三浦海岸の海の家では初めてとなるライブハウス「夏小屋Sound Annex」も出店するなど、新しビーチカルチャーを作ってまいりました。5年目を迎える2017年も、三浦海岸海水浴場のフラッグシップビーチハウスとして、多くの地元の方、お客様に愛されております。

プロジェクトメンバー
Project Members

  • 窪島剣璽
    総合プロデューサー
    株式会社凌芸舎
    窪島剣璽

    夏小屋プロジェクトの発起人。三浦海岸での海の家 夏小屋の企画、運営、タイアップ、イベント制作などを手掛ける他、音楽、スポーツのエンターテイメントをプロデュース。一般社団法人日本フレスコボール協会の代表理事も務める。

  • 長田凉
    ディレクター
    株式会社凌芸舎
    長田凉

    スポーツイベント会社を経て、2017年より夏小屋ビーチプロジェクトにジョイン。海の家の企画・運営から、フレスコボールジャパンオープンなどビーチスポーツイベントの企画・運営まで幅広い業務を担当。日本フレスコボール協会のディレクターとしても活動をしている。

  • 黒澤千咲
    ディレクター
    株式会社凌芸舎
    黒澤千咲

    三浦海岸をこよなく愛し、夏小屋ビーチプロジェクトに参加。2017年は海の家 オファーハウスbyLINEバイトの企画・運営を担当したほか、サーフロックバンド LYLA BOOPSのマネイジメントなども担当。

  • 蛭田隆
    海の家の企画・施工・管理・運営
    有限会社三浦工業所
    蛭田隆

    海の家に企画、施工から、建築後の運営まで幅広ノウハウを持ち、ガス、水道(給排水)、電気などのライフラインを含めた全体の施工管理までを行う。

  • AYAKA NISHITANI
    デザイナー/ペインター
    AYAKA NISHITANI

    海の家のデザイン、ペインティングを担当。2014年より三浦海岸 夏小屋のオフィシャルアーティストとして海の家のデザインを担当。2017年の夏には、サマーソニック2017のビーチステージのオフィシャルバナーの制作を担当。現在は、地元の横浜、湘南、三浦海岸、伊豆などで、Surfや海を人をテーマに創作活動を展開。「誰のために描くのか、なんのために描くのか」を大事にして現在も精力的に活動している。

    ayakanishitani

  • AREME(大塚亜美)
    デザイナー/ペインター
    AREME(大塚亜美)

    2009年から6年間SUBARUデザイン部にてクレイモデラーと自動車デザインに携わる。2015年の退社後、沖縄に渡り琉球紅型染めを勉強しながら、絵を描き始める。沖縄の海や空に癒され、現在の作風が出来上がり、絵を描き続けていくことを決意する。その後、地元神奈川に戻り、神奈川の海や風景を描き始める。

    areme_design